
福井近辺で行われている伝統芸能や演奏等で、コンベンション開催時にアトラクションとして出演できるものについてご紹介します。
アトラクションの詳細、出演のお申込みについては当協会にご連絡をお願いいたします。

鎌倉時代から820年余りに渡り受け継がれてきた、伝統的な祭事です。
神楽2名、太鼓1名、囃子8名、扇の本10名、笛5名、師匠5名 計31名
15分〜30分
100,000円〜200,000円
土曜、日曜、祝日 10:00〜17:00であれば可能
申込期限2ヶ月前 芸能者の控室有り
新年の祝福芸として、また冬期間雪に閉ざされた北陸地方の唯一の娯楽として親しまれてきた民俗芸能です。
5名
要交渉
要交渉
要交渉
特になし
日向国延岡城主 有馬清純は、神楽舞数人を扶養して、一国鎮守、祖先慰霊に演舞せしめていましたが、元禄8年(1695)に、越前国丸岡に移封となった時、神楽舞人を同伴し、丸岡城下の諸社の祭礼等に奏せしめました。明治4年廃藩とともに神楽舞の扶持は止められたものの、舞人の努力によって口伝継承されています。
長畝日向神楽保存会員23名
現在舞っている、神楽舞が17演目ある。1演目30分程度必要である。
マイクロ借上、衣装・道具類搬送トラック借上(高速、燃料代別)
・衣装管理費(クリーニング代)
・食糧費(お茶代)等 100,000円
日曜日 13:00以降であれば、出演の可能性大
舞台設営のため、舞台の確認、2〜3回の事前協議が必要
五穀豊穣を感謝し、その年の初穂米を賽米し搗き、蒸して神社に奉納しています。
15分〜20分
マイクロ借上、衣装・道具類搬送トラック借上(高速、燃料代別)
・衣装管理費(クリーニング代)
・食糧費(お茶代)等 100,000円
土曜日(18:30以降)、日曜日
江戸時代から伝わる盆踊り唄で、船に乗り込んだ夫や恋人の帰国を待つという心を切々と唄い上げたものです。
15〜20名
10分程度
決めていません(クリーニング代1万円位)
期間5・6月を除く月(ワカメ採り)
時間は問いません
着替えのため控室の準備
▼出演その他の連絡
安島自治会長(下影務)0776−82−4289
福井県重要無形民俗文化財となっています。中世より伝わるとされ、振りの大きい男踊りと振りの小さい女踊りがあります。
15人
10〜15分
20,000円〜30,000円
相談に応ず
特になし
今から千年あまり昔、今庄の西方の藤倉山に醍醐天皇勅願の光明聖寺という古刹がありました。その南院藤勝寺の仏前で毎年「稚児の舞」が舞われ、これが今日の羽根曽踊りの発祥とされています。
25名
15分
20,000円
土・日・祝日
バス代・クリーニング代のご負担を希望
古くから劔神社に伝わる伝統芸能です。地太鼓のリズムと笛に合わせて、大人は勇壮豪快に、子供は整然華麗に太鼓を打ち鳴らします。
15人〜21人
10分〜20分程度
30,000円〜50,000円
土・日・祝日
特になし

美しいハープの音色をお聞き下さい。
1〜2名
要相談
70,000円〜100,000円(謝礼・運送・レンタル代含む)
要相談
特になし
福井県の名産品、マリンバの演奏です。
美しい音色をお楽しみください。
2〜3名
要相談
30,000円〜100,000円
要相談
特になし
芦原温泉が誇る芸奴の艶やかな手踊りです。
5名程度
出入り含めて30分迄
50,000円
基本的に昼間であるが、それ以外の時間帯は要相談
送迎(小道具 含)要、控室